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2023年度期 学会賞推薦のお願い

本会では会員諸氏の日頃の研究成果を客観的に評価し、その優れた業績を表彰することを目的として、「日本メディア英語学会学会賞」(著書および学術論文)を制定しております。

*日本メディア英語学会 学会賞に関する規定
http://james.or.jp/admin/wp-content/uploads/2015/07/award.pdf

つきましては、下記の学会賞推薦フォームより、本学会賞に関する規定をご確認の上、授賞候補となる対象著作物をご推薦くださいますよう、宜しくお願い致します。授賞式は、当該年度末に開催される年次大会中に行います。

推薦フォーム

締切:2024年8月2日(金)

2023年度期 名誉会員推薦のお願い

本会定款第5条に「名誉会員」について次のような規程があります。「メディア英語普及および促進に貢献し且つこの法人に対し特に功労のあったもののうちから社員総会の決議をもって推薦する者」。本会の名誉会員は会費の支払いを免除されますが、会員としての通常の特典を有します。また、名誉会員は別途、総会での決議がなければ原則として終身資格となります。

すでに第1回総会において、浅野雅巳先生、岡部朗一先生、渋谷彰久先生、武市英雄先生、および巻口勇次先生(順不同)が、第7回総会において、石上文正先生、船山仲他先生(順不同)、第8回総会において染谷泰正先生が、名誉会員として選出されておりますが、このほかに本会の名誉会員としてふさわしい方がおられましたらぜひご推薦ください。なお、名誉会員推薦にあたっては、(1) 会長、副会長、理事等の役員経験者、(2) 本会の運営にとくに顕著な功労が認められる方、(3) 本会の対象とする学問分野においてとくに顕著な功績のあった方、の3点を基準にご判断いただければと思います。

推薦の方法:3名以上の連名で、以下の「名誉会員推薦フォーム」を使って推薦してください。ホームページをご利用できない会員の方は、事務局までお問い合わせください。

名誉会員推薦フォーム

締切日:2024年8月2日(金)

役員(理事・監事)候補者推薦のお願い

第14回定時社員総会において以下の通り役員の選任を行います。つきましては、次期役員候補者を、3名以上の連名で、本会ホームページ上の所定の書式によって、2024年8月2日(金)までに推薦してください。なお、ホームページを利用できない会員の方は、事務局まで問い合わせください。

新たに選任する役員の人数
退任する理事は8名と監事1名です。ただし、本会の役員数は定款により理事10名以上13名以内、監事2名以内となっています。

候補者について
候補者は、上記の退任および再任予定の役員以外の会員から選んでください(現在の役員名については学会のウェブサイトで確認いただくことができます)。会員であること以外にとくに資格要件を設けていませんが、本会の役員としてふさわしい実績・経歴があり、かつ学会活動に熱意をもって取り組んでいただける方をご推薦いただけると幸いです。また、過去に本会の役員(会長・副会長を含む)を経験された会員の方を除外しません。

選出の手順
本会定款および理事会内規により、役員の選出は、選挙管理委員会の管理のもと、①役員選挙の公示→②会員による推薦→③理事会による審議および調整→社員総会での選出、という手順で行われます。推薦された候補者の数が定員数を上回った場合は理事会においてあらかじめ調整の上、社員総会に諮ることになります。

新役員推薦フォーム

締切:2024年8月2日(金)

⻄⽇本地区例会主催 講演会 (メディア&トランスレーション研究分科会後援)


⽇時:2024 年 8 ⽉ 20 ⽇(⽕)14 時開始
会場:⼤阪電気通信⼤学 寝屋川キャンパス イノベーションスクエア 1 階コンベンションホール
交通アクセス:https://www.osakac.ac.jp/institution/campus/access/
キャンパスマップ:https://www.osakac.ac.jp/institution/campus/neyagawa/
※ハイブリッド形式で開催します。
※オンライン参加者には 8 ⽉ 18 ⽇(⽇)に Zoom のアカウントを送付します。

講演題⽬:「英語⼩説の映画アダプテーションについて」
講演者:佐々⽊徹⽒(京都⼤学名誉教授/元⽇本英⽂学会会⻑)
講演内容:本講演では、主にアメリカの作家 Ambrose Bierce(1842-1914)による短編⼩説”An Occurrence at Owl Creek Bridge”と、その映画化作品 Robert Enrico 監督 La rivière du hibou (1961)を取り上げ、⼩説の映画アダプテーションについて考察する。

参考資料:
・短編⼩説テクスト”An Occurrence at Owl Creek Bridge”
(Gutenberg Project URL: https://www.gutenberg.org/cache/epub/375/pg375.txt
・映画 La rivière du hibou
(Youtube には 25 分の映画全体をアップしたものはない。(1)(2)で冒頭の 5 分ほ
ど。(3)は全体を 5 分程度に圧縮したものだが、編集者によって無関係な⾳楽が
挿⼊されている)
(1) https://www.youtube.com/watch?v=jU7vqlpFfGI
(2) https://www.youtube.com/watch?v=7ZlfX-N5ikw&t=155s
(3) https://www.youtube.com/watch?v=AGogcQ4Wl7I)

申し込みフォーム(締め切り 8 ⽉ 17 ⽇(土)まで)
https://forms.gle/6YrBMGLcUrirPTXG6

メディア&トランスレーション研究分科会・西日本地区研究発表会

下記の通り、メディア&トランスーション研究分科会主催・西日本地区共催の発表会をハイブリッド形式で開催します。皆様のご参加をお待ちしております。

日時:7月27日(土) 14時~16時(予定)
会場:大阪電気通信大学 寝屋川キャンパス  イノベーションスクエア1階コンベンンションホール
交通アクセス:https://www.osakac.ac.jp/institution/campus/access/
キャンパスマップ:https://www.osakac.ac.jp/institution/campus/neyagawa/
※ハイブリッド形式で開催します。
※オンライン参加者には 7 ⽉ 26 ⽇(金)に Zoom のアカウントを送付します。

研究発表1
発表者:友繁有輝(関西学院大学)
発表題目:「戦いフレームから可視化されるドナルド・トランプのメタファー分析ーA political rally on the ellipse (2021) を対象にしてー」

発表者2
発表者:金井啓子(近畿大学)・南津佳広(大阪電気通信大学)・吉田国子(東京都市大学・成城大学)
発表題目:「ニュース翻訳の可能性~どこまで伝えられるのか~」

申し込みフォーム(締め切り:7月25日(木)
https://forms.gle/aDAbpbyJUHdn2dEn9

夏季セミナーのご案内

今年度の夏季セミナーは、「テキストマイニングを使ったディスコース分析」をテーマに
開催します。講師には、『R によるやさしいテキストアナリティクス』(2023 年、オーム
社)や『ことばのデータサイエンス』(2019 年、朝倉書店)等のご著書がおありで、現在
⽇本コーパス⾔語学会の理事もお務めの⼩林雄⼀郎先⽣(⽇本⼤学)をお招きし、テキス
トマイニングの⼿法についての基本的な考え⽅や、メディア英語のテキストを題材とした
実際の分析の⼿法などをご教⽰いただきます。すぐにでも研究に活かせるかも?ぜひ皆さ
ん奮ってご参加ください。

⽇時:2024 年 9 ⽉ 28 ⽇(⼟)14:00−16:00(予定)
会場:佛教⼤学⼆条キャンパス(N1-211教室)
〒604-8418 京都市中京区⻄ノ京東栂尾町 7
テーマ:テキストマイニングことはじめ―基本的な考え⽅からメディアディスコース研
究への応⽤まで―(仮)
講師:⼩林雄⼀郎先⽣(⽇本⼤学⽣産⼯学部 准教授)
内容:テキストマイニングの⼿法についての理論的背景と⽅法論の基礎、実際の分析事
例の紹介、⾔語処理のデモンストレーションなどを予定しています。
定員:30 名(先着順)
・お問い合わせ
⽇本メディア英語学会 学術活動促進・夏季セミナー担当
⽯原知英(tishiha@edu.kagoshima-u.ac.jp)
参加をご希望の⽅は、9 ⽉ 13 ⽇(⾦)までに下記のリンクからお申込みください。
https://forms.gle/oPtWQuHYXTkVYMaA7

一般社団法人日本メディア英語学会(JAMES)第14回年次大会予告・研究発表/実践報告募集(旧 社団法人日本時事英語学会 通算第66回年次大会)

大会テーマ:

新旧「メディア」とことば

〜ジャーナリズム・文学・教育〜

■開催日時:2024年(令和6年)10月13日(日)10時~18時30分
■会場:お茶の水女子大学国際交流留学生プラザ
〒112-8610 東京都文京区大塚2丁目1-1 
 交通アクセス:https://www.ocha.ac.jp/access/index.html
 キャンパスマップ:https://www.ocha.ac.jp/access/ochacampusmap.html

■会費:会費は,会員4,000円・非会員6,000円(昼食交流会費・予稿集代含む)
 ・ただし学生会員は2,000円・学生非会員は3,000円とします。
 ・会員・非会員ともに,受付にてお支払いください。
 ・大会当日は年会費の支払いを受け付けておりませんので,あしからずご了承願います。
 ・開催校の教職員および学生は参加費無料です。

基調講演>

講演者:斎藤美奈子氏(文芸評論家)
タイトル:(準備中)

<プロフィール>
児童書の編集者を経て、1994年、『妊娠小説』(筑摩書房/ちくま文庫)でデビュー。文学、政治、社会問題など幅広いテーマで執筆を行う。批評家としての視点から、現代社会や文化に鋭い洞察を加えた作品を数多く送り出す。代表作に、2002年『文章読本さん江』(筑摩書房/ちくま文庫)で第1回小林秀雄賞を受賞。他の著書に、『モダンガール論』(文春文庫)、『物は言いよう』(平凡社)、『名作うしろ読み』・『吾輩はライ麦畑の青い鳥--名作うしろ読み』(中公文庫)、『戦下のレシピ』(岩波現代文庫)、『紅一点論』・『本の本』(ちくま文庫)、『月夜にランタン』・『ニッポン沈没』・『忖度しません』(筑摩書房)、『学校が教えないほんとうの政治の話』(ちくまプリマー新書)、『文庫解説ワンダーランド』(岩波新書)、『日本の同時代小説』(岩波新書)、『中古典のすすめ』(紀伊國屋書店)、『挑発する少女小説』(河出新書)、『出世と恋愛--近代文学で読む男と女』(講談社現代新書)。最新刊は、『あなたの代わりに読みました 政治から文学まで、意識高めの150冊』(朝日新聞出版社)。現在、webちくまの「斎藤美奈子のコラム:世の中ラボ」を連載中。

<研究発表 / 実践報告>

プログラム・予稿集(準備中)


<発表応募>


研究発表・実践報告の申し込み:(終了しました)
以下の点をご確認いただき,下記の発表申込フォームに必要事項を入力して申込手続きをお取りください。なお,研究発表・実践報告は本学会の趣旨に沿った内容であればどのようなものでも受け付けますが,テーマに関連したものを優先的に採用します。
 1. 申込締切:2024年7月31日(水):採否の結果は理事会による匿名審議の上,8月下旬までにお知らせします。
 2. 研究発表・実践報告は1件当たり30分(発表20分,質疑応答10分)です。
 3. 通常の発表に加え,ポスター発表も公募します。特別研究発表として発表時間の延長(60分)を希望される場合は申し込み時に明記してください。
 4. いずれも申し込みは以下のフォームを使って行ってください。

【注意事項】
 1. 発表言語は英語または日本語のいずれかとします。
 2. 発表資格は本学会の会員であることですが,共同発表については会員が筆頭発表者(主たる発表者)であれば非会員を発表構成員に加えることができます。
 3. 本会の会員でかつ学生であるものは,発表に際して奨励金(3,500円)を受けることができます(ただし,専任職に就いている会員は除く)。希望者は発表申し込み時に忘れずに申請してください。

第105回 東日本地区研究例会のお知らせ

第105回 東日本地区研究例会を、6月15日(土)午後2時より、開催いたします。東日本地区はもちろん、中部地区、西日本地区からの参加も大歓迎です。非会員の方々の参加も歓迎いたします。(対面会場の入構申請とZoom情報の送付のため、申込制です。)

【日時】:2024年6月15日(土) 14:00~16:30

【開催形式】:ハイブリッド形式

<対面>:チエル株式会社 チエルーム(品川区東品川2-2-24天王洲セントラルタワー22F)
<オンライン>:Zoom(前日までにZoom情報送付予定)

【会費】:無料(会員・非会員共)

【申込】:こちらのURLからお申込みください。
https://forms.gle/akTVcs2ZRmpcdJnJ6

【締切】:6/3(月)(対面)・6/12(水)(オンライン)
※定員に達した場合締切

【連絡先】:畠山 由香子 [日本メディア英語学会理事、お茶の水女子大学講師]
   hatakeyama.yukako[a]ocha.ac.jp (※アットマークに変更して下さい)

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【概要】
第1部:開会・会員発表 (14:00~14:50)

発表者:原 功会員(中央大学兼任講師)・佐藤 文子会員(中央大学兼任講師)
発表題目:「ニュース放送を学習者にとって適正な水準のインプットとするための考察」

要旨
ニュース英語を素材にした教材は大学授業に広く使用されている。その意義は大きいとされる一方、英語の習熟度が比較的高い学生の中にもニュース英語を非常に難解だと捉える者が多くいることが実感される。Stephen Krashenはインプット仮説(1981,1982,1985)の中で、「理解可能なインプット」(comprehensible input)を受けた時のみ言語習得が起こると説く。学習者の現在の言語能力を“ i ”とした場合、それに多少知らない単語や文法を含めた、即ち学習者の現在の言語能力を僅かに上回る“ i+1 ”のレベルのインプットが与えられた時に習得が起こるという。本発表では、Krashenの仮説の観点から、ニュース英語と学習者の英語レベルの関係を検討し、ニュース素材が学習者にとって、「理解可能な」“ i+1 ” のインプットになり得る要件を考察する。難しさの感覚は個人差があり数値化は難しいものの、ニュースクリップを語彙レベル、速度、音変化、構成からその難易度を分析することにより、学習者が感じる難解さを客観化することを目指す。

発表者プロフィール
原 功:
上智大学大学院満期退学後、英国ニューカッスル大学に留学。博士号(PhD in Speech Sciences)取得。帰国後、中央大学などで非常勤講師を務め、現在に至る。専門は音響音声学で、日本語における母音連鎖のフォルマント遷移を研究テーマとしているが、音声学の言語教育への応用にも関心がある。

佐藤文子:
東京女子大学(文理学部)卒業、お茶の水女子大学大学院修士課程にて修士取得(アメリカ文学)、お茶の水女子大学大学院博士課程(比較文化学)単位取得満期退学を経て、東京女子大学などで講師を勤める。その間、英語科教授法に関心を持ち、Columbia Universityにて修士号(TESOL)を取得。関心はExtensive Reading、メディア英語教育。現在、中央大学、明治大学、東京女子大学で兼任講師。日本メディア英語学会理事(2020~現在)。

第2部:ライトニングトーク・休憩(14:50~15:20)

第3部:ワークショップ(15:20~16:30)

発表者:松岡 弥生子会員(University of the People)・井田 浩之会員(城西大学助教)
発表題目:「OERを使ってみよう: オープンソースを英語授業の副教材やアクティビティに適用するためのワークショップ」

要旨
OER (Open Educational Resource)とは、オープンドメインに存在する公開された教育素材を指し、画像、映像、テキスト、オーデイオ素材など様々なものがあります。殆どが無料又は低コストで提供され、第三者による使用や改変しての使用(*)が可能なので、授業に追加したい内容の副教材やアクティビティなどに適用できます。今回のワークショップでは、OERサイトをブラウズして興味のある素材を見つけ、授業活動に活かせるプランを考えます。進行は、レクチャーとトライアルの2つのステップで行ないます。
(*)クリエイテイブコモンズ付与のオープンライセンスの種類により異なる。

1.レクチャー(30分)
OERとその使い方、及びクリエイテイブコモンズのオープンライセンスについての説明。

  1. トライアル(40分)
    ・授業で教えたい内容をブレインストーミングする
    ・サイトにアクセスし、希望する内容に合う素材をOERサイトから探し出し、授業での使い方やアクティビティを考案してみる。
     (例:英語の句読点を教える素材を探し、宿題にどう適用できるか考えるなど)
    ・ 発見した教材で、どのような授業アクティビティやプランが可能か、参加者同士で発表し、意見交換します。
    *ウェブサイトを開いて検索するため、パソコンやスマホがあると便利です。

発表者プロフィール:

松岡 弥生子:
University Of The People, Department of General Studies & English. 学歴:MA in TESOL (Teachers College Columbia University), PhD in Education & Linguistics (国際基督教大学). 20年以上、大学で英語教育に携わり、多くの英語授業を経験。少し前に、國學院大學(専任)を退任後、国際基督教大学教育研究所を経て、現在は、上記のアメリカの非営利型オンライン大学で、アカデミック・ライティング、EAPコースなどを教える。専門分野は、第二言語習得論、プラグマティクス、L2ライティング, ICT利用英語教育など。2024年4月から、JACET AIと大学英語教育SIG代表を務める。

井田 浩之:
城西大学助教。学歴:青山学院大学文学部英米文学科卒業、東京大学大学院修了(学術、教育学)、PhD (UCL, Institute of Education)。専門分野は、社会状況論的なリテラシー、ビジネスコミュニケーション、大学教育とインフォーマル学習の接続である。本務校では教職課程を担当しつつ、非常勤先では英語教育に携わる。2024年現在、JACET、 BAAL、 AsiaTEFL、日本認知科学会、日本教育工学会、日本メディア英語学会など各会員。

Newsletter No. 146のご案内

五月晴れの美しい季節になりましたが、いかがお過ごしでしょうか。
本学会のNewsletter No.146が届きました。盛りだくさんの内容になっております。どうぞお楽しみください。

Newsletter No.146

*会員用メーリングリストのお問い合わせは
office[at]james.or.jp
までお願い致します。

第80回メディア英語談話分析研究分科会のお知らせ

メディア英語談話分析研究分科会では下記の日程でオンラインでの研究会を行います。

日時:5月19日(日)13時〜17時(ZOOMで実施)
内容:映画『クレイマー・クレイマー (Kramer vs. Kramer)』(1979)のマルチモーダル分析
参加者にはあらかじめ対象映画を観てもらい、可能であれば映画のシーンのマルチモーダル分析をしてもらいます(Kress and van Leeuwen (2006) Reading Imagesなどを参考に)。研究会では各自の分析について発表してもらったり、一緒に分析、ディスカッションなどを行います。

参加を希望される方は代表の冨成(atmnr [a] imc.hokudai.ac.jp *アットマークに変換してください)までご連絡ください。
ご参加お待ちしております。

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ご確認の上、ぜひご入会ください。