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第4回年次大会予告および研究発表/実践報告募集

一般社団法人日本メディア英語学会(JAMES
第4
回年次大会予告・研究発表/実践報告募集
(旧 社団法人日本時事英語学会 通算第56回年次大会)

開催日時:2014年(平成26年)10月26日(日)10時~17時
会  場:愛知淑徳大学星ヶ丘キャンパス(〒464-8671 愛知県名古屋市千種区桜が丘 23)
大会テーマ: 「メディア研究の新たな地平」
基調講演とシンポジウム:
第1部 講演者:染谷泰正(関西大学教授 日本メディア英語学会代表理事)
第2部 シンポジウム 染谷泰正(関西大学)、相田洋明(大阪府立大学)、河原清志(金城学院大学)

研究発表・実践報告の申し込み:以下の点をご確認いただき,下記発表申込フォームに必要事項を入力して申込手続きをお取りください。なお,研究発表・実践報告は本学会の趣旨に沿った内容であればどのようなものでも受け付けますが,テーマに関連したものを優先的に採用します。
発表申込フォーム

・申込締切:6月30日・・・採否の結果は7月下旬までにお知らせします。
・研究発表・実践報告は1件当たり30分(発表20分,質疑応答10分)です。
・本年度は,通常の発表に加え,特別研究発表(60分枠)若干数とポスター展示も公募します。いずれも申し込みは所定のウェブフォームを使って行ってください。
・発表言語は英語または日本語のいずれかとします。
・発表資格は本学会の会員であることですが,共同発表については会員が筆頭発表者(主たる発表者)であれば非会員を発表構成員に加えることができます。
・本会の会員でかつ学生であるものは,発表に際して奨励金(3,500円)を受けることができます(ただし,専任職に就いている会員は除く)。希望者は発表申し込み時に申請してください。
・なお,本年度の年次大会も,昨年同様,1日(日曜日)のみの日程で行われ,昼食交流会を開催します。会員は参加費(昼食交流会費・予稿集代含む)無料です。非会員の方は,大会当日,参加費(昼食交流会費・予稿集代含む)として2,000円を受付でお支払いください。ただし学生は1,000円とします。
※開催校の教職員および学生は参加費無料です。

日本メディア英語学会 第3回 社員総会開催のお知らせ

日本メディア英語学会 第3回 社員総会

日時:11月10日(日)13:40-14:40
場所:関西大学 千里山キャンパス 岩崎記念館4F 多目的ホール (401教室)

第一号議案:2012年度収支決算書
第二号議案:2013年度収支予算書

第3回年次大会についてのご案内

一般社団法人日本メディア英語学会(JAMES第3回年次大会
(旧 社団法人日本時事英語学会 通算第55回年次大会)

【開催日時】2013年(平成25年)11月10日(日)10時~17時
【会場】関西大学 千里山キャンパス 岩崎記念館
(〒564-8680 大阪府吹田市山手町三丁目3-35)
・交通アクセスはこちら
・キャンパスマップはこちら
【大会テーマ】: 激動期の英語メディア
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【プログラム】 :
基調講演:「変革期のニュースメディアとその課題」(仮題)
講演者:北松克朗氏(ロイター日本編集局 マネージング・エディター(日本語ニュース部門担当))
詳細なスケジュールはこちらをご覧ください。(9/5更新しました)
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*なお,本年度の年次大会も,昨年同様,1日(日曜日)のみの日程で行われ,昼食交流会を開催します。会員は参加費(昼食交流会費・予稿集代含む)無料です。非会員の方は,大会当日,参加費(昼食交流会費・予稿集代含む)として2,000円を受付でお支払いください。ただし学生は1,000円とします。

※開催校の教職員および学生は参加費無料です。

みなさまのご来場を待ちしております。

“Media, English and Communication”第3号(通巻第52号)発刊のご案内

[大会基調講演]
9.11と3.11を経験して~祐二におけるメディアのい役割および社会的責任
 松原 耕二……………………………………………………………………………………………………….1

[研究論文]
東日本大震災報道に見る対日イメージとその評価に関する研究
 関根 紳太郎………………………………………………………………………………………………….13

オバマ大統領の演説を日本の新聞はいかに報じたかー直接引用と省略を巡る考察
 松下 佳世……………………………………………………………………………………………………..31

映画「スラムドッグ$ミリオネア」をめぐる文化変容のダイナミズム
 久保田 絢……………………………………………………………………………………………………..47

言語表象文化と翻訳~『たそがれ精兵』英語・スペイン語映像翻訳の記号学的考察
 矢田 陽子……………………………………………………………………………………………………..65

新学習指導要領における集学校英語検定教科書が扱う文化題材と日本文化理解二関する題材の考察~異文化理解の観点から~
 大川 光基……………………………………………………………………………………………………..79

Effects of the four-skills integrated teaching approach on L2 speaking fluency
 Sakae Onoda…………………………………………………………………………………………………95

[研究ノート]
What do students Think and Do in Executive Listening?: Analyses of Students’ Listening Journals
 Yukako Hatakeyama…………………………………………………………………………………..117

Close Dictation with Video Clips: Impacts on Vocabulary and Content Knowledge
 Hiroyo Nakagawa and Michael Flynn………………………………………………………133

「メディア意識」論研究の可能性と展望
 柴田 亜矢子・河原 清志…………………………………………………………………………..153

第3回年次大会予告および研究発表/実践報告募集

一般社団法人日本メディア英語学会(JAMES
第3
回年次大会予告・研究発表/実践報告募集
(旧 社団法人日本時事英語学会 通算第55回年次大会)

開催日時:2013年(平成25年)11月10日(日)10時~17時
会  場:関西大学(〒564-8680 大阪府吹田市山手町三丁目3-35)
大会テーマ: 激動期の英語メディア
基調講演:「変革期のニュースメディアとその課題」(仮題)
講演者:北松克朗氏(ロイター日本編集局 マネージング・エディター(日本語ニュース部門担当))
研究発表・実践報告の申し込み:以下の点をご確認いただき,下記発表申込フォームに必要事項を入力して申込手続きをお取りください。なお,研究発表・実践報告は本学会の趣旨に沿った内容であればどのようなものでも受け付けますが,テーマに関連したものを優先的に採用します。
発表申込フォーム
・申込締切:7月5日(金)・・・採否の結果は7月下旬までにお知らせします。
・研究発表・実践報告は1件当たり30分(発表20分,質疑応答10分)です。
・本年度は,通常の発表に加え,特別研究発表(60分枠)若干数とポスター展示も公募します。いずれも申し込みは所定のウェブフォームを使って行ってください。
・発表言語は英語または日本語のいずれかとします。
・発表資格は本学会の会員であることですが,共同発表については会員が筆頭発表者(主たる発表者)であれば非会員を発表構成員に加えることができます。
・本会の会員でかつ学生であるものは,発表に際して奨励金(3,500円)を受けることができます(ただし,専任職に就いている会員は除く)。希望者は発表申し込み時に申請してください。
・なお,本年度の年次大会も,昨年同様,1日(日曜日)のみの日程で行われ,昼食交流会を開催します。会員は参加費(昼食交流会費・予稿集代含む)無料です。非会員の方は,大会当日,参加費(昼食交流会費・予稿集代含む)として2,000円を受付でお支払いください。ただし学生は1,000円とします。
※開催校の教職員および学生は参加費無料です。

【会場】関西大学(千里山キャンパス)岩崎記念館
・交通アクセスはこちら
・キャンパスマップはこちら

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