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NHKアーカイブス学術利用のご案内

会員各位

NHKアーカイブス学術利用につきましてご案内いたします。
ご興味のある方は、下記ご確認の上、直接申請してください。

 

★「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2017年度第3回募集 

NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただくトライアルへの

参加研究者を募集しています。

公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館、大阪ではNHK大阪放送局の

専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に閲覧することが出来ます。

○第3回閲覧期間    20179月~11月 (120日間まで利用可)
募集対象者   大学または高等専門学校、公的研究所に所属する職員・研究者、大学院生

募集締切     2017630
募集研究数   放送博物館 6件、大阪放送局 3

応募要項等詳しくは、以下のホームページをご覧ください。

 http://www.nhk.or.jp/archives/academic/ 

Newsletter No.130 のご案内

Newsletter No.130を発行致します。
別途、会員用のメーリングリストでも配信致します。

JAMES Newsletter #130

*会員用メーリングリストのお問い合わせは

office[at]james.or.jp


までお願い致します。日本メディア英語学会 NL編集委員・本部事務局

中部地区第69回研究例会(7月2日@愛知大学)

中部地区では、下記の通り第69回研究例会を開催します。
多数の方のご参加をお待ちしています。

【日時】 2017年7月2日(日)14:00-17:00

【会場】愛知大学名古屋キャンパス 3階 L301教室
*名古屋駅より名駅通を南下(徒歩15分程度)、またはあおなみ線ささしまライブ駅より徒歩すぐ

【参加費】 会員・非会員ともに無料

【発表】
第1部 研究発表(14:00-15:00)
石上文正会員(人間環境大学名誉教授)
「ジャンル、ディスコース群、スタイルの3相における3構造の類似性とその構造化について」

第2部 招待講演(15:15-16:45)
伊佐地恒久先生(岐阜聖徳学園大学)
「英語教育における発問を用いたクリティカル・リーディングの指導」

【発表要旨】
「ジャンル、ディスコース群、スタイルの3相における3構造の類似性とその構造化について」
石上文正会員(人間環境大学名誉教授)
文章(ディスコース、テクスト)には、さまざまな相が認められる。批判的ディスコース分析研究家のフェアクラフは、「ジャンル」、「ディスコース群」、「スタイル」を重要な相と考えている。フェアクラフは、ジャンルは、特定の方法でテクストの全体的構造を決定すると述べており、この点について『日本経済新聞』の「春秋」と「社説」の分析を通して考察した。二つのテクストそれぞれにおけるジャンル、ディスコース群、スタイルの3構造を比較した結果、それらの間には類似した構造が存在しているという発見があった。このことから、ジャンルが、テクストを構造化する可能性が否定できないことが示唆される。

「英語教育における発問を用いたクリティカル・リーディングの指導」
伊佐地恒久先生(岐阜聖徳学園大学)
PISA調査では、日本の生徒は、テキストに書かれている「情報の取り出し」と比べ、「テキストの解釈」や「熟考・評価」の力が弱いと報告されている。この結果を踏まえ、学習指導要領において、すべての教科で「テキストの解釈」や「熟考・評価」の力を高める必要性が示され、その重要な方策としてクリティカル・リーディングが挙げられた。本発表は、英語教育におけるクリティカル・リーディングの指導について述べる。「事実発問」、「推論発問」、「評価発問」の3種類の発問を活用し、学習者の読みを深めることに加えて、批判的思考力を育成する指導について検討する。

*なお、例会終了後、講師を招いての懇親会(名古屋駅前、会費5,000円程度)を企画しております。予約の都合上、参加をご希望の方は、事前に石原(下記連絡先)までご連絡をいただけますと助かります。

【問い合わせ先】
石原知英(愛知大学)(Email: tishiha[a]vega.aichi-u.ac.jp)
[a] を@ に変えてお送りください。

会員の近著のご案内(更新)

河原清志(著)(2017)
『翻訳等価再考-翻訳の言語・社会・思想』(晃洋書房)
価格4,500円+税
ISBN:978-4-7710-2851-7
「翻訳とは何か」の徹底解明と古今東西の翻訳理論の社会文化史的総括を通して言葉の意味への根源的問いかけを行う。言語・心理・社会・文化・政治・哲学・歴史・宗教など多様な視点を横断する、本学会前副会長、現監事である河原清志会員による翻訳大国日本にとって重要な書。
kawahara

 

 

 

 

 

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石上文正/高木佐知子[編著] 稲永知世/相田洋明/冨成絢子/仲西恭子[著](2016)

『ディスコース分析の実践―メディアが作る「現実」を明らかにする―』(くろしお出版)

価格2,700円+税 ISBN978-4-87424-711-2 C3081

収載論文は下記のとおり。

「ミステリー小説をフェアクラフ理論によってメタ分析する」(石上文正)

「企業のウェブページにおける批判的談話分析」(高木佐知子)

New York Times の英日Royal Baby 誕生報道記事の比較」(相田洋明)

「豪紙The Age の社説に見られる説得戦術」(仲西恭子)

「五輪サッカー報道にみられるジェンダーとナショナリズム」(冨成絢子)

「社説記事では少子化「問題」がどのように語られているのか」(稲永知世)

「高校の英語教科書をディスコース分析する」(石上文正)

http://www.9640.jp/book_view/?71
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石上文正(2016)
「結合による世界の構築──安倍首相の追悼式参列記事の分析──」(『人間と環境』電子版11、人間環境大学)pp.1-11

http://ci.nii.ac.jp/els/110010031981.pdf?id=ART0010597054&type=pdf&lang=jp&host=cinii&order_no=&ppv_type=0&lang_sw=&no=1479735319&cp=

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Christine Gleason(著)田中芳文(訳)

『新生児集中治療室 NICU』医歯薬出版

A5版 240頁

2015年6月刊行3,000円(税別)

新生児集中治療室広告

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金井啓子(著)
「コラムで学ぶジャーナリズム:グローバル時代のメディアリテラシー」
ナカニシヤ出版 230ページ 2500円+税

内容:社会で活きる、記者の“物の見方”を伝授! 元ロイター記者による、大阪からの視点が新鮮なコラムと記者志望者への14の助言。
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詳細はこちらから

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村川義郎(著)/三田弘美(著)
「1500語で話せる英会話 あの名作映画『シャレード』に学ぶ」
(創英社/三省堂書店)1500円+税、 A5判 208ページ

内容:本書は、『シャレード』の台詞の中から、日常生活に使える表現だけを選抜、それぞれを<これが言えたら○級>と分類しました。読んだだけで使い方がわかるよう、やさしい例文(2012年から2015年2月までに英語圏、及び日本で公開された作品より)を選んで紹介しています。日本語には同じように訳す基本動詞のニュアンスの違い、各表現の違いなどを習得し、ワンランク上の英会話術を身に付けませんか?愛の表現、ルームサービス・メニューの見方、テイクアウトの頼み方なども学べます!

詳細はこちらから

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Christine Gleason(著)・
田中芳文(訳)
『新生児集中治療室 NICU』 医歯薬出版
A5版 240頁 2015年6月刊行 3,000円(税別)

詳細はこちらから

第7回次大会開催と研究発表・実践報告応募のお知らせ

第7回次大会開催と研究発表・実践報告応募のお知らせ

一般社団法人日本メディア英語学会(JAMES)
第7回年次大会予告・研究発表/実践報告募集
(旧 社団法人日本時事英語学会 通算第59回年次大会)

開催日時2017年(平成29年)10月29日(日)10時~17時
会  場佛教大学 紫野キャンパス 1号館4階(〒603-8301 京都府京都市紫野北花ノ坊町96)
交通アクセスhttp://www.bukkyo-u.ac.jp/about/access/murasakino/ 
キャンパスマップhttp://www.bukkyo-u.ac.jp/about/access/murasakino/map.html

大会テーマ:「メディア英語と現代政治」
基調講演:西山誠慈氏(ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)日本版編集長)

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研究発表・実践報告の申し込み:以下の点をご確認いただき、下記の発表申込フォームに必要事項を入力して申込手続きをお取りください。なお,研究発表・実践報告は本学会の趣旨に沿った内容であればどのようなものでも受け付けますが,テーマに関連したものを優先的に採用します。
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申込締切2017年(平成29年)6月30日(金)・・・採否の結果は8月上旬までにお知らせします。
・研究発表・実践報告は1件当たり30分(発表20分,質疑応答10分)です。
・通常の発表に加え,特別研究発表(60分枠)若干数とポスター展示も公募します。いずれも申し込みは所定のウェブフォームを使って行ってください。

第7回年次大会 研究発表・実践報告申し込みオンラインフォーム

第7回年次大会 年次大会研究分科会企画申し込みオンラインフォーム

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・発表言語は英語または日本語のいずれかとします。
・発表資格は本学会の会員であることですが,共同発表については会員が筆頭発表者(主たる発表者)であれば非会員を発表構成員に加えることができます。
・本会の会員でかつ学生であるものは,発表に際して奨励金(3,500円)を受けることができます(ただし,専任職に就いている会員は除く)。希望者は発表申し込み時に忘れずに申請してください。
・本年度の年次大会も,昨年同様,1日(日曜日)のみの日程で行われ,昼食交流会を開催します。参加費は、会員1,000円・非会員2,000円(昼食交流会費・予稿集代含む)です。ただし学生は1,000円とします。会員・非会員ともに、大会当日受付にてお支払いください。
※開催校の教職員および学生は参加費無料です。

 

東日本地区第96回研究例会

東日本地区第96回研究例会

今回の東日本地区研究例会は、株式会社いいずな書店様のご協力を頂き、開催の運びとなりました。下記ご参照のうえ、どうぞ奮ってご参加いただけますようここにご案内申し上げます。

日時: 2017年6月10日(土)14:00-17:00

会場:株式会社いいずな書店

            〒110-0016 東京都台東区台東1-32-8 清鷹ビル4F

交通アクセス

①秋葉原駅(JR)昭和通り口から徒歩9分・750m

http://www.iizuna-shoten.com/html/modules/system2/index.php?id=15%22

②御徒町駅(JR)北口から徒歩11分・850m

http://www.iizuna-shoten.com/html/modules/system2/index.php?id=16

③末広町駅(東京メトロ)1番出口から徒歩7分・550m

http://www.iizuna-shoten.com/html/modules/system2/index.php?id=17

会費:会員・学生 無料(非会員500円・予約不要)

 

第1部:研究発表(14:00-15:20)

発表者:小林ゆみ 会員 (テンプル大学講師)

発表題目:「国内留学から見た高大接続 – テンプル大学ジャパンキャンパスの事例」

要旨: 文部科学省は2008年に「留学生30万人計画」を2020年をめどに策定し、その後世界レベルの教育研究支援の為2014年に「スーパーグローバル大学大学創成支援」事業を推進している。そうした背景下で、テンプル大学ジャパンキャンパスにおける高大接続、プログラム、サポート等の取り組みを「国内留学」の視点で紹介し、(参加者と共に)考察する。

プロフィール:小林ゆみ(こばやしゆみ)

小林ゆみ テンプル大学ジャパンキャンパス アカデミックアドバイザー・Bridge Program講師。豪州クイーンズランド大学心理学部卒、オーストラリアカトリック大学社会科学部修士課程(カウンセリング)を修了。大学院在学中より心理士としてカウンセリングに従事(専門:異文化適応カウンセリング)。日本帰国後、英会話学校、専門学校、短期大学等にて英語教育、J-SHINE(小学校英語指導者認定協議会)指導者として勤務。

 

 

第2部:招待講演(15:30-16:50)

講演者:Muneo Jay Yoshikawa, Ph.D. (吉川宗男ハワイ大学名誉教授)

講演題目:「最新ICT技術が導入された21世紀型の英語教育における教師の役割とは…」

要旨: 現在、コンピュータを利用した語学学習(Computer Assisted Language Learning)そしてモバイル機器を利用した語学学習(Mobile Assisted Language Learning)に見受けられるように、最新のICT技術を利用する教育が本格的に導入されようとしています。また、文部科学省は、2020年までにすべての小中学校にデジタル教科書を配布することを目標にしている。このような、学習のデジタル化が急速に進む中で、教師はどのようなスキルを求められ、そしてどのような役割を担うことになるのであろうか。今回は、この21世紀型の英語教育に求められる教師像とは何かを色々な角度から捉え、皆さんと一緒に考えて見たいと思う。

プロフィール:Mr. Muneo Jay Yoshikawa(ムネオ ジェイ ヨシカワ)

 ハワイ大学では約35年教鞭をとり、1997年に退官、アメリカ国籍(日本在住)。現在ハワイ大学名誉教授、IMGS国際メンターシップグラジュエイトスクール(日本)学長。ハワイ大学ビジネススクールと日米経営科学研究所(ハワイ)合同元MBAプログラムの教授。また、慶応義塾大学藤沢キャンパスをはじめ、多くの日本の大学でも教鞭をとったこともある。専門分野は人間学(統合哲学)、経営哲学、異文化ビジネコミュニケーション論、リーダーシップ論、メンター学等幅広い。独自のメビウス論を基に、経営の分野、教育の分野、健康の分野、環境の分野などの幅広い分野で活躍、特に最近では大学院の経営に携わる一方、日本企業のみならず、多国籍企業向けのリーダーシップ研修、マネジメント研修、メンター育成研修などを積極的に行っている。さらに、現在何社かの経営コンサルタントも行っている。日本での著書としては、「出会いを哲学する:人生を豊かにするメビウスの原理」や「異文化間コミュニケーション:文化摩擦の解消のいとぐち」などがある。賞には、ハワイ大学最優秀ティーチング賞やアルバート・シューバイツアー賞などがある。

 

連絡先:吉原 学[日本メディア英語学会東日本地区長、東京経済大学]

                 manabicreation@gmail.com

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第123回 西日本地区例会のお知らせ(更新)

日時:2017年4月8日(土)14:00~17:00(13:30受付開始)

場所:関西外国語大学中宮キャンパス1号館2階1205教室
http://www.kansaigaidai.ac.jp/access/
〒573-1001 大阪府枚方市中宮東ノ町16-1

参加費:無料(予約不要)

第1部:三分科会紹介(14:00~14:30)
メディア英語談話分析研究分科会、ビジネス英語文化研究分科会、メディア英語教授法・教材研究分科会の活動紹介。

 第2部:研究発表(14:45~17:00)
■【発表1 メディア英語談話分析研究分科会】(14:45~15:45)
■発表者:
渡部敬子会員(山梨県立北杜高等学校講師)
石上文正会員(人間環境大学名誉教授)
冨成絢子会員(北海道大学大学院准教授)

■発表題目:「トランプ氏の勝利とSNS:批判的ディスコース分析の観点から」
■発表要旨:批判的ディスコース分析の理論的支柱の一人であるTeun van Dijk(1996)は、パワー(権力)とディスコースへのアクセス可能性の違いについて論じ、権力やアクセスの差がもたらす不平等を指摘している。しかしながら当時と比べ現在は、情報環境が大幅に変化し、権力とアクセスの関係にも影響を与えたのではないかと考えられる。本発表では、こうした変化や影響の象徴的な事例として2016年アメリカ大統領選挙でのトランプ大統領の誕生を取り上げ、トランプ氏のツイッターに注目する。ツイッターを権力とアクセスの観点からどのように捉えられるのか、またその特徴がどのようにトランプ氏の勝利へとつながったのかを考察する。

参考文献:van Dijk, T. A. (1996) ‘Discourse, power and access,’ in C. R. Caldas-Coulthard and M. Coulthard (eds) Texts and Practices: Readings in Critical Discourse Analysis. London: Routledge.

■【発表2 メディア英語教授法・教材研究分科会】(16:00~17:00)
発表者:
村上裕美会員(関西外国語大学短期大学部准教授)
稲永知世会員(佛教大学特別任用教員(講師))
塩見佳代子会員(立命館大学教授)
中島美智子会員(関西外国語大学短期大学部准教授)
中野三紀会員(大阪大学大学院)

■発表タイトル:「映画を用いた教授法研究」
発表要旨:メディア英語教授法・教材研究分科会では今年度から、映像を用いた教授法研究を行っています。毎回、参加メンバーが独自の視点から授業において映像を活用する手法を、教育効果を上げる目的でデザインされたフォーマットに沿って紹介し、参加者と教育効果を検討しています。本発表では、村上裕美がデザインしたフォーマットの意義について説明し、実際の教授法を稲永知世はキャリア教育、塩見佳代子はスポーツビジネス、中島美智子はスピーチに見るポライトネス、中野三紀は文法学習と、各人の視点から4例をご紹介します。

■問い合わせ先:
稲永知世(西日本地区長)(milkywayooo129@hotmail.co.jp)

平成28年度期第2回理事会

平成28年度期第2回理事会
日時:平成29年3月12(日)12時~17時(17時終了厳守のため12時開催とします)
会場:大阪府立大学 I-siteなんば 3階M2室 
https://www.osakafu-u.ac.jp/isitenanba/about/map/

【議案】
第1号議案:第1回議事録承認(総務)
第2号議案:会員異動の承認・報告(本部)
第3号議案:年次大会総括・申し送り事項(前年度運営委員長)
第4号議案:年次大会準備状況(今年度運営委員長)
第5号議案:夏季セミナー案(学術)
第6号議案:学会誌第7号(学会誌)
第7号議案:三地区活動案(各地区長)
第8号議案:社会連携事業・分科会活動案(社会連携)
第9号議案:NL等広報関係報告(広報)
第10号議案:経理報告(経理)
その他:

【会場変更】第14回メディア意識研究分科会のお知らせ

メディア意識研究分科会では、以下の通り第14回研究会を開催いたします。
ご参加お待ちしております。

日時:平成29年3月4日(土)13時~17時(予定)
場所:愛知大学名古屋キャンパス 講義棟5階 L501教室→10階L1001教室
(愛知県名古屋市中村区平池町4丁目6-60)
[http://www.aichi-u.ac.jp/profile/campus-nagoya.html]
(1)研究発表
発表者:笠原一哉 会員(四天王寺大学)
発表題目:「シティズンシップ育成に向けた日本の異文化教育における諸課題-朝日・毎日・読売の社説におけるメディア・フレーム分析を通じて-」
(2)その他
共著論文に関する検討会を予定。

会員、非会員問わず、参加費無料。
参加ご希望の方は、お名前とご所属を添えて電子メールにて下記本分科会代表までご連絡下さい。
メディア意識研究分科会代表:関根紳太郎(東京工業高等専門学校) Email: sekine[at]tokyo-ct.ac.jp

Newsletter No.129 のご案内

Newsletter No.129を会員用メーリングリストでも配信致しました。

JAMES Newsletter #129

*会員用メーリングリストのお問い合わせは

office[at]james.or.jp

までお願い致します。

日本メディア英語学会 NL編集委員・本部事務局

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ご確認の上、ぜひご入会ください。