教員公募のお知らせ(富山大学、講師、英語教育)
- 募集人員 講師 1 名(任期 7 年 再任可)
- 所 属 教養教育学系
- 分 野 英語教育
- 担当教育部等 教養教育院
- 応募締切 令和 3 年 8 月 16 日(月曜日)消印有効
- 採用予定年月日 令和 4 年 4 月 1 日以降のできるだけ早い時期
詳細は以下を参照してください。
■案内
https://www.u-toyama.ac.jp/wp/wp-content/uploads/las_210816.pdf

詳細は以下を参照してください。
■案内
https://www.u-toyama.ac.jp/wp/wp-content/uploads/las_210816.pdf
一般社団法人日本メディア英語学会(JAMES)第11回年次大会予告・研究発表/実践報告募集(旧 社団法人日本時事英語学会 通算第63回年次大会)
COVID-19(新型コロナウイルス感染症)への対策として,日本メディア英語学会第11回年次大会をオンライン開催することといたしました。当日は、zoomを利用します。インターネット環境が安定した場所からご参加ください(*パソコン・タブレット等の端末,インターネット環境,マイク,カメラ等(パソコン、スマホ・タブレット等の端末についているものも利用できます)は,参加者各自でご準備ください)。

■開催日時:
2021年(令和2年)10月24日(日)10:00 – 17:30(予定)
■大会テーマ:
Web時代のメディア英語
■基調講演
「ネットの情報爆発がメディア英語をいかに変えたか(仮)」
古田大輔氏 (ジャーナリスト/メディアコラボ代表)
【講師略歴】
1977年福岡生まれ、早稲田大政治経済学部卒。2002年朝日新聞入社。社会部などを経て、アジア総局員、シンガポール支局長。2015年10月に同社退社後、BuzzFeed Japan創刊編集長に就任。2019年6月に独立し、株式会社メディアコラボを設立。2020年9月よりgoogle teaching lab teaching fellow。
■研究発表・実践報告・研究分科会企画の申込み:
【発表形式】
① リアルタイム発表(研究発表・実践報告・研究分科会企画相当)
リアルタイムでライブ配信する発表
② オンデマンド発表(ポスター発表相当)
予め録画した動画をストリーミング配信する発表
【応募方法】
こちらのオンラインフォームより応募ください
*各マニュアルは以下よりダウンロードできます。
【発表応募締切】
2021年(令和3年)7月30日(金)
【内容】
本学会の趣旨に沿った内容であればどのようなものでも受け付けますが、テーマに関連したものを優先的に採用します
【採否】
理事会での匿名の審査を経て2021年8月下旬までに運営委員長より採否の結果を報告します(* 採否の決定に関する問合せには応じかねます)。
【その他】
■発表応募について:
オンライン年次大会での発表を希望される場合,以下のことに同意したこととなりますのでご確認下さい。
Newsletter No. 139を発行致します。
別途、会員用のメーリングリストでも配信致します。
News Letter No139 6月発行
*会員用メーリングリストのお問い合わせは
office[at]james.or.jp
までお願い致します。日本メディア英語学会 NL編集委員・本部事務局
専門分野:アメリカ文学・文化
勤務形態:常勤(任期なし)
採用予定日:2022年4月1日
応募締切:2021年8月10日(火)必着
下記の通り、談話分析研究分科会をZOOMで実施したします。
日時:2021年6月5日(土) 13時~17時
場所:ZOOM (IDおよびパスワードは出席予定者に直前に通知)
内容: マルチモダル・ディスコース分析についての本の講読
講読書:Kress, G. and van Leeuwen, T. (2006) Reading Images 2nd.Routledge.
発表:石上文正会員によるご発表のつづき (第5章後半)
審議事項:日本メディア英語学会年次大会の研究分科会発表について
下記の通り、談話分析研究分科会を実施いたしました。いつものメンバーに加え、3名の学会員の方々にもご参加いただきました。当研究分科会の活動に関心を持っていただき、ありがとうございました。
日時: 2021年3月20日(土)13時~17時
場所: ZOOMでのオンライン開催
内容: マルチモダル・ディスコース分析についての本の講読
講読書:Kress, G. and van Leeuwen, T. (2006) Reading Images 2nd.Routledge.
発表① 稲永知世会員によるご発表 (第4章p.124のl5.Size of Frame and Social Distanceより)
発表② 石上文正会員によるご発表(第5章)
日時:2020年12月15日(火) 18:00~19:45
開催方法:オンライン
審議事項 第1号議案 第1回議事録の確認
審議事項 第2号議案 会員の異動
審議事項 第3号議案 2020年度の各予定について
審議事項 第4号議案 地区例会と分科会への予算の振り分け
審議事項 第5号議案 学会誌のオンライン化についての検討
報告事項 第1号議案 各担当業務内容確認
その他
理事会動画:こちらから
新語・語法研究分科会会員の皆様
首都圏では3月22日に、緊急事態宣言が約2か月半ぶりに全面解除されました。しかし東京での感染者数を考えると通常の会を開催するのは時期尚早と考え、前回同様安全面を考えて、Zoomによる研究会を開きます。今回、研究発表は、小林ゆみ会員が発表して下さることになりました。また通常の新語フォーラムも実施します。新語フォーラムでご発表の方は、4月7日までにレジメをお送り下さい。申し込み順に発表していただきます。時間が限られていますので、レジメを作っていただき、その中から最高5つに絞り発表して下さい。一人の発表時間は15分で、4名の方に発表していただきます。人数制限があるため、今回漏れた方は、次回での発表をお願いいたします。Zoomでの研究会にご参加の方は、あらかじめお知らせください。ご参加希望の方には、前日にパスコードとレジメをお送りいたします。沢山の方のご参加をお待ちしております。また、次回7月に研究発表ご希望の方は、ご連絡をお待ちしています。
日時:2021年4月10日(土) 14:00-16:30
I 新語フォーラム
司会: 小林 ゆみ会員
II 研究発表
小林 ゆみ会員
テーマ:「ネイティブのようになることが大切なのか?」
要旨: 先行研究により英語学習を含む言語学習は、他の科目よりも習得に時間と労力を要するにも関わらず、ゴールが見えにくく、日常生活で実践の場が少ないことからモチベーションにもつながりにくいとされている。そのような環境下の中で、国際英語論の視点を持つことにより、心的ストレスを軽減する可能性があると共に、英語教育者は学習者がこれからの国際化に通用する英語を習得するために何に重点を置くべきかについて考察する。
新語・語法研究分科会
鈴木 理枝(代表)
rie_suzuki_1002@yahoo.co.jp
感染症対策と遠方の会員も参加できるというメリットを考え、ZOOMで第72回研究分科会を実施いたします。
日時:2021年3月20日(土)13時から17時
場所:ZOOM ※ミーティングIDとパスワードは前日までにメールでお伝えします。
初めての方も大歓迎です。ご参加いただける方は、仲西までメールで事前にご連絡ください。
kyokoimanishi[a]hotmail.com *[a]をアットマークに読みかえてください。すべて小文字。
次回の活動内容:Kress, G. and van Leeuwen, T. (2006) Reading Images 2nd.Routledgeの購読
発表:
① 稲永知世会員によるご発表の続き(第4章p.124より)
② 石上文正会員によるご発表(第5章)
下記の通り談話分析研究分科会を実施いたしました。
日時:2020年12月19日(土)13時半~17時
場所:ZOOMでのオンライン開催
開催内容:マルチモダル・ディスコース分析についての本の購読
購読書:Kress, G. and van Leeuwen, T. (2006) Reading Images 2nd.Routledge.
発表:①宮崎康支会員による第3章の後半 (pp. 104-113) の発表
②稲永知世会員による第4章の前半 (pp. 114-124 l.4) の発表
ご入会特典や活動内容を
ご確認の上、ぜひご入会ください。